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【英検1級レベル】オリジナル語彙問題#1 (難易度低)

概要

  1. 本オリジナル問題は、私が英検1級の語彙問題10年以上分(30回以上)を解いた経験から、過去問を意識しつつも覚えておきたい単語を選択肢に混ぜながら作成しています.
  2. 本問題は趣味の延長で私1人で勝手に作成しているものであるため、多少のミスや不自然な表現などが含まれることがあるかもしれません. ベストは尽くしていますがその点、ご承知おきください.
  3. もし問題を解いてみておかしなところがあればコメントまたはお問い合わせページから教えていただけると喜びます. もちろん感想でもOKです.
  4. 学校や塾などで使いたい方は転載・複製は特に禁じませんのでご自由にお使いくださいませ.
  5. 今後のシリーズ化を考えています. 次回作も現在作成中です.

問題

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解答

  1. 1
  2. 4
  3. 2
  4. 1
  5. 4
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  7. 4
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  20. 4
  21. 2
  22. 3
  23. 1
  24. 4
  25. 2

解説

問題1

正解は1のseclude「引こもらせる」です. 今回のようにseclude oneselfで自分自身を引きこもらせる→「隠遁する」という意味になります.

問題文の文脈では「Oliverは会社の管理職のポジションから退職後に、山の寺で隠遁して生活している」という内容になりますね.

他の選択肢を見てみると、2のprecludeは「妨げる、排除する」、3のdeludeは「信じ込ませる」、4のeludeは「避ける」という意味です.

deludeはsecludeと同様、oneselfと共に用いることができ、delude oneselfで「思い違いをする」という意味になりますが、この文脈では文意から適しませんね.

更に少し脱線しますが「隠遁者」という意味の英単語はrecluse, hermit, solitaryなどがあります.

recluseとhermitのニュアンスの違いについては以下のページで調べた結果をまとめているので興味のある方はご確認ください.

【英検1級語彙の探求1】hermitとrecluseの違いについて

問題2

正解は2のpinnacle「絶頂」です. 前半の前四半期にlofty goal「非常に高い目標」を達成したという内容から、ポジティブな意味の単語が空欄に入ることが想定され、選択肢の中でポジティブなのはpinnacleだけなのでそこから即答できるかもしれません. pinnacle of careerで「キャリアの絶頂」という意味です.

他の選択肢を見てみると、1のpredicamentは「苦境」、2のclamorは「騒がしい声、抗議」、3のplightは「苦境」という意味です.

1と3はどちらも「苦境」という意味で類義語です. ちなみに「苦境」を意味する他の1級レベルの英単語としてquagmireやquandaryもあるのでこれらもセットで覚えておくと良いでしょう.

pinnacle「絶頂」の類義語はapex, culmination, zenithがあるのでこれらも一緒に覚えておくと良いでしょう.

ニュアンスの違いは以下の記事で詳しくまとめているので興味のある方はご確認ください.

【英検1級語彙の探求2】apex, culmination, pinnacle, zenithの違いについて

問題3

正解は2のdecoy「おとり」です. 後半の「羊を熊からの攻撃から守るために」使った何かが空欄に入ることが分かります.

選択肢を見たときにこの文脈で使えるのはdecoy「おとり」しかないため即答できるはずです.

サッカーの用語でデコイラン(decoy run)=ボールを持っていない選手が相手を引きつけるためにおとりとなって走ることからdecoyの意味を知っている人もいるかもしれません.

他の選択肢を見てみると、1のdecreeは「法令」、3のdecorumは「礼儀正しさ」、4のdecadenceは「堕落、衰退」という意味です.

問題4

正解は1のbland「薄味の」です. 後半の内容からパーティで出された料理が薄味だったという内容になることがわかるのでその意味に合うのはblandのみです.

他の選択肢を見てみると、2のtepidは「生ぬるい」、3のisidiousは「陰湿な」、4のsoggyは「ずぶ濡れの」という意味です.

bland「薄味の」の類義語としてinsipidも覚えておくと良いでしょう.

問題5

正解は4のwrath「激怒」です. 前半からCEOが従業員を叱っていることが分かり、それによりモチベーションが下がっているという内容に繋がるので、怒りを意味するwrathが正解です.

他の選択肢を見てみると、1のzenithは「絶頂」、2のblotは「汚れ」、3のscourは「洗浄」という意味です.

zenithは問題1での解説でも出てきたのでチェックしてみてください. 余談ですがスイスの高級時計メーカーにZenithというブランドがあります. 時計メーカーの名前になるくらいだからプラスの意味だろうと認識しておくと良いでしょう.

blot「汚れ」の類義語としてblemish、smear、smudgeなどがあるのでセットで覚えておくと良いでしょう.

また句動詞としてblot outで「消し去る」という意味があるのでこちらも関連付けて覚えておくと良いでしょう.

問題6

正解は2のmeander「とりとめなく進む」です. plenary session「全体会議」が当初は1時間で終わる予定であったが、実際には数時間かかったということからだらだら話が進んだという意味の単語を空欄に置く必要があり、meanderのみマッチします.

meanderは「(道が)曲がりくねる」の意味のみ覚えている人が多いと思いますが、上記のように「とりとめなく進む、歩く」といった意味もあります.

英検1級ではメジャーな意味以外の他の意味で正解選択肢として出題されることもあるので、一つの意味を覚えて更に余裕があれば他の意味がないかも合わせてチェックをしておくと良いでしょう. 以下の記事では覚えておきたいこの英単語の他の意味というテーマでまとめているので時間がない方はこの記事だけでもチェックしておくと良いかもしれません.

【英検1級】大問1語彙対策のために知っておくべき!この英単語の他の意味

他の選択肢を見てみると、1のambleは「のんびり歩く」、3のwaiveは「放棄する」、4のpeddleは「売り歩く」という意味です.

実は1と4は正解選択肢と合わせて「歩く」系の単語でした.

1級レベルの「歩く」という意味を持つ英単語はたくさんあり過ぎてここでは紹介しきれないので興味がある方は以下の記事にまとめているので覗いて見てください.

英検1級レベルの英単語覚え方メモ-類義語まとめ編-

問題7

正解は4のprocrastinate「先延ばしにする」です. Aの発言からKyleは最近忙しくて会議などをキャンセルしていることが分かるので、そこからBの発言ではたくさんのタスクを先延ばしにしているとすると会話が噛み合うことになります.

procrastinateに関するうんちくとして、procrastinatorで先延ばしにする人→「仕事を後回しにする人」という意味になります.

他の選択肢を見てみると、1のlaunderは「洗濯する」、2のabateは「次第に弱まる(自)、和らげる(他)」、3のmitigateは「和らげる」という意味です.

launderはランドリーやマネーロンダリング、学歴ロンダリングのように日本語にもなっているので馴染みがあると思います.

abateやmitigateの「和らげる」という意味の類義語はたくさんあるので興味がある方は問題6の解説で紹介している類義語まとめページを覗いてみてください.

問題8

正解は2のhumiliating「屈辱的な」です. 空欄は最後にありますが、それまでの内容からKarenは試験を受けたが不合格だったことが分かります. そのため空欄にはマイナスな意味の単語が来ることが分かり、この文脈に適するのはhumiliatingのみです. humiliatingはexperience/defeat/assaultなどと一緒に使うことが多いです.

他の選択肢を見てみると、1のpainstakingは「骨が折れる」、3のsparingは「倹約な」、4のimpendingは「差し迫った」という意味です.

sparing「倹約な」の類義語はfrugal、provident、stingy「ケチな」、thriftyなどがあるのでセットで覚えると良いでしょう.

impendingはim-「不」+pending「吊るす」→吊るされていない状態→保留されていない状態→「差し迫った」という意味になると覚えると良いでしょう. pend「吊るす」が含まれる単語には他にappend「付け加える」、pendulum「振り子」、suspend「停止する」などがあります. pendant「ペンダント」も同じく吊るすイメージですね.

問題9

正解は4のscrabble「探し回る」です. 「Carolは部屋を片付けていないため、朝出かける際によく鍵を探す」という内容で、scrabbleを選べるのではないかと思います.

他の選択肢を見てみると、1のsequesterは「隔離する」、2のsuffocateは「窒息させる、押さえつける」、3のscrawlは「走り書きする」という意味です.

いずれもこの文脈には合わない単語なので消去法で解くのでも良いでしょう.

suffocateは以下の写真(これは電子機器の包装だったと思います)のように子供が窒息しないように!といった注意書きで使われていたりします.

またscrawl「走り書きする」の類義語として、scrabble、scribbleもセットで覚えておくと良いでしょう.

問題10

正解は1のblister「水膨れ」です.  選択肢は全て健康や身体に関するものですが、足にできるものという切り口からblisterが正解になります.

ちなみにblisteringで形容詞で「辛辣な」という意味です.

他の選択肢を見てみると、2のcomaは「昏睡状態」、3のbladderは「膀胱」、4のconcussionは「脳震盪」という意味です.

このように医療系の単語で選択肢が固められることは英検の本番の問題ではないですが、専門用語が正解選択肢になることはあるので、その際にその単語がどの分野の単語かざっくりでも覚えておくと正解できるでしょう.

concussionは-cussionが揺れるイメージなのでそこから「脳震盪」と結び付けると覚えやすいのではないでしょうか. 関連する英単語としてrepercussionも「反響、余波」もあります.

問題11

正解は3のlarceny「窃盗罪」です. 後半でバイクを盗んだという情報が出てくることから、空欄は対応するlarcenyが来ます.

この問題も問題10と同様、犯罪、法律系の用語のみで選択肢を構成しましたが本番ではここまで露骨な感じにはならないでしょう.

他の選択肢を見てみると、1のjurisdictionは「司法権、管轄」、2のhomicideは「殺人」、4のbailは「保釈金」という意味です.

homicideは-cideが殺すイメージなので関連付けて覚えると良いでしょう. suicideやpesticideも同じくcideを含む単語です.

またbailについては句動詞bail outで「保釈する、救い出す」という意味なのでこちらもセットで覚えておくと良いでしょう.

問題12

正解は1のabject「悲惨な」です. いわゆるコロケーション問題でpovertyと組み合わせで使えるのは選択肢の中でabjectだけです.

abjectはpoverty以外にもfailureとも一緒に使うことが多いです.

abjectは分解して、ab-「反対に」+ject「投げる」→反対方向に投げられるイメージ→「悲惨な」という意味になると覚えると良いでしょう. jectを含む1級レベルの他の単語としてeject「追い出す」、deject「落胆させる」、interject「差し込む」などがあるのでこれらも一緒に覚えておくと良いでしょう.

他の選択肢を見てみると、2のcandidは「率直な」、3のexpedientは「都合の良い」、4のfreneticは「熱狂した」という意味です.

candidはcandle「ろうそく」と同じ語源で、真っ白なイメージ→何にも染まっていないイメージ→「率直な」と覚えると良いでしょう.

frenetic「熱狂した」の類義語としてardent、avid、exuberant、fanatic、fervent、frantic、rabid、vehementも一緒に覚えておくと良いでしょう.

問題13

正解は2のthrifty「倹約的な」です. 2文目前半から莫大な資産を持っていることが分かりますが、それにも関わらず〜という流れで繋がるのはthriftyだけです.

他の選択肢を見てみると1のposhは「高級な」、3のopulentは「金持ちな、贅沢な」、4のdeficientは「不足した」という意味です.

thriftyの類義語は問題8の解説で紹介しているのでここでは割愛します.

poshの類義語はupscaleやprestigiousなどがあります.

問題14

正解は3のtotter「よろめく」です. 2人の会話からgrandfatherにもう少し注意を払う必要があると言っているので、階段をよろめいて降りていたという意味になるtotterが正解になります.

totter「よろめく」の類義語はlurch、stagger、topple、vacillate、wobbleなどがあります. またteeter-totterでシーソーを意味します.

脱線しますが、以下はtoppleが使われている空港で見つけた注意書きの写真です.

他の選択肢を見てみると、1のgrouseは「不満を言う」、2のhuddleは「群れる」、4のgleanは「集める」という意味です.

huddleについてうんちくですが、アメフトの試合中に選手が集まって行う作戦会議のことをハドルと言います. また句動詞huddle with「相談する」もセットで覚えておくと良いでしょう.

gleanについてうんちくですが、ミレーの有名な絵画「落ち穂拾い」の英語タイトルは「The gleaners」です. 関連付けておくと覚えやすくなるでしょう.

問題15

正解は4のintractable「手に負えない、難治性の」です. コロケーション問題で空欄後ろのdiseasesとセットで使えるのはintractableのみです. intractable diseasesで「難病」という意味です.

intractableは分解して、in「不」+tract「引く」+able「できる」→引っ張ることができないイメージ→手に負えないと覚えると覚えやすいでしょう.

他の選択肢を見てみると、1のaffableは「愛想の良い」、2のimpeccableは「申し分ない、完璧な」、3のpalatableは「美味しい」という意味です.

affableの類義語としてamiableも覚えておくと良いでしょう.

palatableと関連付けてpalateは名詞で「味覚」という意味なのでセットで覚えておくと良いでしょう.

問題16

正解は1のimpassively「無表情で」です. 後半のemotionless faceの部分がヒントとなり空欄に入るのはimpassivelyであることが分かります.

他の選択肢を見てみると、2のdistractedlyは「取り乱して」、3のseamlesslyは「途切れなく」、4のinadvertentlyは「不注意に」という意味です.

distractedlyのtractは「引く」イメージで、気を引かれるイメージ→取り乱してと理解すると覚えやすいでしょう.

seamlessは分解してseam「縫い目」+less「ない」→途切れないと理解すると覚えてやすいでしょう.

問題17

正解は2のalleviate「軽減する」です. コロケーション問題でstaff shortegesとの組み合わせで使える選択肢はalleviateだけです.

alleviateはlev-が含まれており、levは「軽い」イメージです. elevation「昇進」、levitate「空中浮遊する」、levity「軽率さ」などもlevが含まれる「軽い」から連想できる単語なので一緒に覚えておくと良いでしょう.

またalleviateの類義語はallay、assuage、mitigate、mollify、relieveなどがあります.

他の選択肢を見てみると、1のalludeは「暗に示す」、3のallocateは「分配する」、4のappallは「驚愕させる」という意味です.

allocateの類義語として、allot、deal out、dish out、dole out、parcel out、share outなどがあるのでこれらもセットで覚えておくと良いでしょう.(句動詞が多いですね)

appallは能動態よりも受動態で「驚愕する」という意味で使うことの方が多いです.

問題18

正解は3のinundation「洪水、氾濫」です. この問題もコロケーションでareaとセットで使うことができるのはinundationのみです.

inundationは以下の通り、津波浸水区間などで日本の標識などでも使用されています. inundationはfloodの言い換えに使えるので英作文や2次試験のためにアウトプットのために覚えておくと良いでしょう.

他の選択肢を見てみると、1のcollateralは「担保」、2のaltercationは「口論」、4のconfigurationは「形態、構成」という意味です.

問題19

正解は2のmeticulous「細部まで行き届いた」です. これもコロケーション問題で後ろのattentionと一緒に使えるのは選択肢の中でmeticulousのみです.

他の選択肢を見てみると、1のvenerableは「尊い、由緒ある」、3のambivalentは「相反する感情を持った」、4のsimultanteousは「同時の」という意味です.

venerableはローマ神話の女神Venusと同じ語源と理解しておくと覚えやすいでしょう.

ambivalentのambiは両方のというイメージで、これ以外にもamphibian「両生類」なども同じです.

simultaneousは日本語でも同時並行放送のことをサイマル放送というので、関連づけると覚えやすいでしょう.

問題20

正解は4のexpedite「促進させる」です. expediteは分解して考えて、ex-「外に」+ped「足」→外を歩き回り物事を促進させるイメージで覚えると良いでしょう.

他の選択肢を見てみると、1のdizzleは「霧雨が降る」、2のdwindleは「減少する」、3のimpedeは「妨げる」という意味です.

impedeもexpediteと同様ped「足」が含まれるので、分解して考えて、im-「不」+ped「足」→前に進めないイメージで覚えると良いでしょう.

問題21

正解は2のdetour「迂回路」です. 空欄の後ろを見ると交通への妨害を避けるためにとあるので、そこからdetourを推測できます.

他の選択肢を見てみると、1のstalwartは「熱烈な支持者」、3のproxyは「代理人」、4のlesionは「損傷」という意味です.

proxyの類義語としてdelegate、deputy、surrogateをセットで覚えておくと良いでしょう.

問題22

正解は3のscoot over「席を詰める」です. 前後の内容から電車が混んできたのでスペースを空けるためにする動作が空欄に対応し、scoot overが当てはまります.

他の選択肢を見てみると、1のboil overは「沸騰して溢れる、カンカンに怒る」、2のfawn overは「媚びへつらう」、4のkeel overは「倒れる」という意味です.

fawn overの類義語としてadulate、butter up、flatter、suck up toもセットで覚えておくと良いでしょう.

問題23

正解は1のdumb down「簡単な言葉で書き直す」です. 後半の内容から教授の説明が難しかったことが分かります. そのため教授がするべきことはdumb downが当てはまります.

ちなみにdumbed down book「簡単な言葉で書き直された本」というような過去分詞形での使い方もします.

他の選択肢を見てみると、2のpare downは「切り詰める」、3のwhittle downは「減らす」、4のdash downは「たたきつける、急いで書く、飲み干す」という意味です.

問題24

正解は4のdecked out「着飾った」です. Aがパーティに向けて準備する必要があると言っており、そこからdecked outを推測できると思います.

他の選択肢を見てみると、1のfork overは「渋々払う」、2のfire upは「駆り立てる」、3のdelve intoは「詳細に調べる」という意味です.

fork overはforkを使って財布からお金を掻き出すイメージで覚えると覚えやすいと思います. 類義語はcough up、fork out、shell outなどがあるのでこれらも一緒に覚えておくと良いでしょう.

問題25

正解は2のtipped off「密告する」です. tipはいわゆるレストランで払うチップという意味以外に名詞で内部情報という意味もあるのでそれをoff「外に出す」イメージで密告するという意味になります. またtip-offで名詞で「秘密の情報」という意味です.

他の選択肢を見てみると、1のwin overは「味方に取り込む」、3のchime inは「同意する、割って入る」、4のtalk downは「言い負かす」という意味です.

chime inの割って入るという意味の類義語はbarge in、butt in、chip inなどがあるのでセットで覚えておくと良いでしょう. 他にも類義語はあるので更に知りたい方は問題6の解説で紹介している類義語まとめページをチェックしてみてください.

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